フランスで生まれたCALLAS PARISは、海外(とくにパリ)では「カラパリ」と呼ばれ、その名前は世界中で愛され親しまれています。 最近では、日本でも知る人ぞ知るプロ向け化粧品として有名な存在となりました。CALLASの名前は南アフリカに自生する「カラ・オランダカイウ(カラ・リリーズ)」という花に由来します。 この花は切花にしてもすぐには枯れない生命力、美しい色とかたちの多さで知られています。化粧品としてのカラスも、 プロのメイクアップ・アーティストやエステティシャン、メイクアップスクールの教師の間で、「カラー・コスメティック」として呼ばれ愛されています。 その高度な質感、「ナチュラル・カラーによるナチュラル・ビューティー」は、いままでの化粧品では決して感じることのできなかったものです。 2004年5月にはアメリカにも進出。日本をはじめ先進国各国で今や大きな流れとなって伸び続けるカラスはこれからのコスメティック・ブランドとして注目すべき存在です。